ドライブまとめ

80年代、90年代の車を中心に自動車に関する話題をまとめます。

    1: マスク剥ぎ(SB-iPhone) [JP] 2021/05/11(火) 18:09:01.69 ID:1VqhTVr70
    三菱が「ラリーアート」を11年ぶりに復活!
    モータースポーツ参戦も検討 「4WDの三菱」復活へ

    画像
    13_Japan_2_L-650x433

    https://kuruma-news.jp/post/376168

    【三菱自工、ラリーアート復活 ラリーの三菱復活へ】の続きを読む

    1: ビッグブーツ(茸) [US] 2021/05/10(月) 18:06:06.61 ID:KVXpO6h50
    ブリヂストンとオランダのEV(電気自動車)メーカー「ライトイヤー」が共同で航続距離725kmの超ロングランEVを開発中だ。ボンネットやルーフに装着した太陽光パネルで走行中にも充電し、ブリヂストンの特別仕様タイヤを組み合わせることで、現在の一般EVの倍以上の航続距離を実現する計画だ。

    no title


    ライトイヤー社による太陽光発電型EVの名称は「Lightyear One」(ライトイヤー・ワン)。ブリヂストンのEV向け特別仕様タイヤの名称は「TURANZA ECO」(トランザ・エコ)。環境性能と運動性能を両立した独自タイヤ技術「ENLITEN」(エンライトン)を搭載した。

    「エンライトン」はタイヤの大幅な軽量化による省資源化や、「転がり抵抗」を減らすことで環境負荷を低減する同社の独自技術だ。従来はトレードオフの関係にあった運動性能とタイヤの寿命も両立させる。

    「トランザ・エコ」には「大径狭幅形状」(直径が大きく幅が狭い)が特徴の低燃費タイヤ技術を組み合わせることで、さらなる「転がり抵抗」の低減を実現した。

    大径狭幅タイヤはBMWのEV「i3」にも採用されており、EVのバッテリー寿命の維持や航続距離の最大化、環境負荷低減に貢献できるという。

    同社グループの調査では、欧州の自動車保有者の50%がEVの購入を検討しているが、37%はエネルギー効率と航続距離に不安を抱いていることが分かった。「ライトイヤー・ワン」と「トランザ・エコ」の開発はこうした課題の解決が期待できる。

    ライトイヤー・ワンは、太陽光発電機能を備えた長距離走行可能なEVとして、2021年内に世界初の商業化を目指して開発が進められており、販売予約も始まった。ボンネットやルーフに装着された太陽光パネルで走行中にも充電することで、725kmの航続距離を実現する。

    ブリヂストンとライトイヤー社は、両社の持続可能な社会の実現に向けた取り組みに共感し、モビリティの進化、サステナビリティの課題に応えていこうとソーラーカーの開発など8年以上にわたって共同開発を続けている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/08a52db916cf0c323d8aff2eef7037be21bdedfd

    【ブリヂストン、太陽光EV「ライトイヤー」を年内にも発売】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/05/12(水) 14:15:08.966 ID:NgTqE/EI0
    no title


    お礼はアマギフ200円

    【車好きの人この内装で車種わかりますか?】の続きを読む

    c0021694_1132268
    【嫁がスタンドで勝手にタイヤ交換してきたけど4本で9万円って高くね???????】の続きを読む

    crsm0000000000
    【マツダってなんでミニバン売ってないのwwwwwwwwww】の続きを読む

    05
    【車で咄嗟にすぐクラクション鳴らす奴って余裕ありすぎやろ】の続きを読む

    b28ef885bd027d5f9c52b43a472f5f936af96eba_large
    【車オタ「若者向けのスポーツカー作れよ!!」←これって謎だよなwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ